セガ元社長 佐藤秀樹氏死去  SEGAゲームで一時代を作った男


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001 2026/02/16(月) 22:31:04 ID:X/gOv3UPJs
1971年セガ・エンタープライゼス(現セガ)入社。
83年に同社が家庭用ゲーム機に進出した際、開発責任者としてゲームパソコン「SC―3000」を設計。
それ以降、16ビットCPUを搭載した「メガドライブ」(88年)や格闘ゲーム「バーチャファイター」が人気を博した
「セガサターン」(94年)、ネットワーク機能を標準搭載した「ドリームキャスト」(98年)など、セガのすべての家庭用ゲーム機開発に携わった。
https://www.msn.com/ja-jp/news/culture/%E3%82%BB%E...

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002 2026/02/17(火) 07:15:59 ID:EBz1Skc3oc
SC3000のグラフィックは綺麗だったね
ご冥福をお祈りします

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003 2026/02/17(火) 08:37:24 ID:IwX5s9qV5g
セガのコンソールデザイナーであり、エンジニア、そして元社長の佐藤秀樹氏が、75歳でお亡くなりになりました。

佐藤氏はセガのベテランで、1971年に入社し、初期のセガのアーケードタイトル『モナコGP』『スター・ジャッカー』『ターボ』の開発に携わりました。彼は、SG-1000、セガマークIII、メガドライブ、サターン、ドリームキャストなど、ほとんどのセガのコンソールのデザインとエンジニアリングを担当したことで最も有名です。また、岡沢功氏の死去に伴い、2001年にセガの社長に就任しました。2003年に社長を退任し、2008年にセガを完全に離れました。

SEGADrivenは、佐藤秀樹氏のご友人、ご家族、同僚の皆様に心よりお悔やみ申し上げます。
https://www.segadriven.com/

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004 2026/02/17(火) 10:09:12 ID:IwX5s9qV5g
[YouTubeで再生]
最初のSC⁻1000発売日から、最終機ドリームキャスト発売日まで15年。
楽しい思い出ありがとうございました。

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